英会話が出来るようになるには、よく聞くこと言葉で
「中学生の英語力があれば英語は話せるようになる!」
というのがあるけれど、これって本当かな、って思ってしまう。

過去に14,800人以上の“成功者”を生み出してきた、実証済のトレーニング方法って話題になってる
酒井一郎さんの「Simple English」。

コスパ的にどうなんだろうね?

Simple Englishの徹底検証、効果の暴露情報、読みたいよね。

どうなの?実践した人の体験談

掛け算の九九のように覚えるだけ(81文とその応用文121センテンス) で英語は十分に話せるんだってね。

酒井一郎さんの「Simple English」

酒井一郎先生はすでに著書19冊、
実部42万部の大ベストセラーも出していて、
教科書の執筆や元英検面接委員としても活躍していたんだって。

リサーチすると、こんな購入者の感想も見つけたよ。

「今まで5年間ほど英会話のスクールに通い、英検の2級には合格しましたが、
実は英語は話せません。
酒井先生のシンプル・イングリッシュを読んで目からウロコの気分になり、
心機一転、英語を楽しみながら学ぶ年にしていきます。」

「学生時代から長年にわたり英検やCDブックに挑戦したり、いろいろと試してきましたがまったくダメでした。
そんな時にたまたま出会った「Simple English」のおかげで話せるようになったと感じています。
特に「読むだけで楽になる英語のクスリ」という章がすごくためになりました。
今では憧れのミュージシャンの通訳の仕事をしたい!という夢も叶えられました。」

思い切って試してみよう。

効果あるといいな。